今回は、
①「最近の心房細動の管理」循環器内科 小河清寛先生
②「シン・脳神経センターのご紹介」救急部長 成田純任先生
どちらの講和もとても勉強になりました!

成田先生は防衛医大卒&海上自衛隊ご出身とのこと
️
実は私も元海上自衛隊(潜水艦乗り)なので、
いつかゆっくりお話ししてみたいです
所沢にいたときは、防衛大卒の先生方に大変お世話になっていたので共通のお知り合いがいるかもしれません。
そして浜の町病院といえば…
やっぱり1階カフェ「CROSS one」のおにぎり
!!
めっちゃ大きくて、美味しくて、疲れた時の癒しです

入院食もロイヤルホストとコラボしていて、
「診療にも食事にも手を抜かない病院
」という印象です
連携室のスタッフさんたちもいつも笑顔が素敵で、
話しやすく、連携もしやすい雰囲気

浜の町病院の皆さま、貴重な時間をありがとうございました
MSW濵田🐯 ※この画像は私のイメージです↓



こんにちは
このたび、福岡県社会福祉士会のリーガル・
リーガル・ソーシャルワークって?
「リーガル・ソーシャルワーク(LSW)」とは、
法(リーガル)と福祉(ソーシャルワーク)の力で、
福岡ではなんと!
福岡弁護士会 × 福岡県社会福祉士会 × 福岡県精神保健福祉士会
の3団体が連携して、

地域全体で「法と福祉がつながる支援」を広げていこうという、
研修で学んだこと
研修では、
成年後見制度
虐待防止や消費者被害、更生保護計画書、触法障がい者の支援ついて
弁護士とのケース連携
など、実際の支援場面で必要になる知識をたくさん学びました
印象に残ったのは、
「法を知らないと守れない福祉がある」
という言葉。
普段の支援でも、契約・意思決定・金銭管理など、
法的な視点が必要な場面って本当に多いんですよね
これからに活かしたいこと
今回の研修を通して、
・利用者さんの“権利を守る支援”をもっと意識する
・困ったときは専門職どうしで連携する
・更生保護の視点を日常支援にも活かす
そんな実践を大切にしていきたいと思います
さいごに
法と福祉がしっかり手を取り合うことで、
「誰も取り残さない支援」が少しずつ広がっていくはず
これからも、学びを続けながら、
福岡らしい“つながる支援”を実践していきたいと思います

MSW濵田🐯

このたび、私他訪問リハビリ1名、訪問看護つばめ1名計3名「家族ケア専門士」に合格しました
家族ケア専門士って?
「家族ケア専門士」は、医療等の現場で家族全体のサポートを学ぶための資格です
イメージとしては、社会福祉士の家族支援に特化した入門番のような内容。
社会福祉士ほど専門的ではありませんが、現場で活かせる考え方や関わり方の基礎が学べます。
学びの中で感じたこと
勉強を通して、「家族支援」は“特別なこと”ではなく、
日々の小さな関わりの積み重ねなんだなと感じました。
ご家族の不安や想いに耳を傾け、
「話してよかった」
社会福祉士としては、初心に帰ることができました!(^^)!
これからに向けて
今回の学びを日々の支援に活かして、
ご本人もご家族も安心して過ごせるようなサポートを続けていきた
地域で暮らす皆さまの“笑顔の時間”が少しでも増えるよう、
これからも努力していきます

MSW 濵田🐯
皆さまにより質の高いサービスをお届けするため、当ステーションでは、理学療法士(PT)の体制を強化しました!
現在、男性3名・女性1名、計4名の理学療法士が在籍しており、地域の皆さまのご自宅に伺って、リハビリテーションを提供しています(^^♪
💪【男性PT A】スポーツリハが得意!体力づくりもおまかせ
🤝【男性PT B】脳卒中・パーキンソン病などの神経系リハビリが専門
🧠【男性PT C】病院経験豊富で、安全第一のリハビリを提供
🌸【女性PT D】優しく丁寧なサポートで、安心感のあるケアを実現
それぞれ異なる経験・得意分野を持ったスタッフが、ご本人の状態や目標に合わせてオーダーメイドのリハビリを行います。
※3学会合同呼吸療法認定士も在籍!!呼吸リハビリ・在宅酸素療法にも対応可能です
筋力・関節の運動
歩行訓練やバランス練習
日常生活動作(トイレ・入浴・着替えなど)の訓練
ご家族への介助方法のアドバイス
✅ 退院後、自宅での生活に不安がある
✅ 歩く力・体力を維持したい
✅ 通所リハに通えないけどリハビリはしたい
✅ 家の中の移動や動作に不安が出てきた
見学・体験・ご相談は随時受付中!
ケアマネジャー様や医療機関の方からのお問い合わせも大歓迎です。
リハビリ担当 松本
TEL:092-402-0526 mobile:070-3154-2398
受付時間:平日9:00〜17:00

こんにちは、濵田です☺️
昨日、「入院者訪問支援員養成研修」を修了しました!🎉
名前だけ聞くと「なんだか難しそう…🤔」と思うかもしれませんが、すごく大事な支援の仕組みなんです。
ざっくり言うと、精神科病院に入院している方のところへ支援員が訪問して、話を聞いたり、相談に乗ったり、必要な情報を伝えたりする制度です🏥🗣️
対象は、**医療保護入院(※)**など、本人の同意なく入院している方が中心です。
※家族などの同意と医師の判断で入院している状態のこと📝
「退院したいけど不安…😟」
「地域で暮らすには何が必要?🏘️」
そんな思いを持っている方に、外の世界とつながる一歩を届ける支援です🌱✨
この支援で大切にされてるのは、「ただ話を聞くこと」。
アドバイスじゃなくて、**“その人の思いを大切にする”**姿勢が何より大事なんだなと感じました😊
もちろん、地域で使える制度や支援の情報を伝えることもあります📚
でもそれも、相手の気持ちに寄り添ってから🌈
制度としては始まったばかりですが、これから支援員として動く機会は少ないと思いますが
少しでも入院している方と地域をつなぐお手伝いができたらいいなと思っています☺️💡
MSW濵田🐯
昨日、「福岡山王病院・福岡中央病院 連携協議会」に参加させていただきました
地域の医療機関・在宅医療チームが一堂に会し、

まずは、福岡山王病院より、
発作の診断から外科的治療、社会復帰支援まで、医師・看護師・
“多職種で支えるてんかん医療”
続いて、福岡中央病院からは、
地域医療のさらなる充実を目指し、「地域に開かれた病院」

交流会では、各医療機関や在宅チームの皆さまと、
参加された主な病院・施設は以下の通りです
浜の町病院
福岡赤十字病院
佐田病院
博愛会病院
井上病院
夫婦岩病院
南福岡脳神経外科病院
在宅診療ここはる
クリニックホームドクターズ など
退院支援・在宅移行・地域包括との連携など、
今後の地域連携に向けてたくさんのヒントをいただきました
これからも、病院・在宅・地域がひとつにつながる支援を大切に、
患者さま・
ご準備くださった福岡山王病院・福岡中央病院の皆さま、
そして交流させていただいた各医療機関の皆さま、
MSW濵田

福岡青洲会病院 第11回地域連携懇談会」に出席してきました
救急科の野村先生から“地域救急の要としての役割”

懇談会では、福岡青洲会病院のMSWさんをはじめ、
これからも地域のみなさんと力を合わせていけたらと思います




MSW 濵田🐯
昨日、「福岡和白病院 医療連携の会」に出席してきました。
「手には技術、頭には知識、患者様には愛を」
安心・安全な医療、回復期リハビリテーション医療、地域医療。どれも懐かしい響きで、胸にぐっときました。
今でも何も見ないで言えてしまします。
実は私、約4年ほど前まで 福岡和白病院グループの埼玉県にある病院 に勤めていたんです。
久しぶりにこの雰囲気に触れて、
やっぱり「人と人とのつながり」
とても充実した時間を過ごせました。
参加の機会をいただき、本当にありがとうございました!
これからもどうぞよろしくお願いします


MSW 濵田
昨日は、
「第10回 九州がんセンター地域連携カンファレンス」
「第25回 さくらフォーラム」
に参加させていただきました。
九州がんセンター地域連携カンファレンス
テーマは「独居でみよりがない方の在宅看取り支援」でした。
グループディスカッションでは、独居の患者さんが在宅で安心して療養できるように、医療・看護・
福岡みなと在宅クリニック中堀先生のお話を通して、
さくらフォーラム
特別講演では、福岡大学医学部 脳神経内科学講座 主任教授の馬場康彦先生から「神経難病の克服に向けて」
日々の診療ではなかなか触れることの少ない研究や治療の進歩につ
今回の2つの勉強会を通して、改めて「地域での連携の大切さ」
これからも在宅医療に関わる者として、
今回意見交換させていただきました、九州がんセンター
今後も地域の皆さまと学び合い、
また、意見交換では
九州がんセンター、さくら病院、福岡赤十字病院、浜の町病院、
多くの皆さまと貴重なお話をさせていただきました。改めて感謝申し上げます。
ありがとうございました。
MSW 濵田
このたび、当院スタッフが「

肝炎は早期発見・早期治療がとても大切な病気です
しかし、「自分は大丈夫」

はやぶさ在宅クリニックでは、
検査や治療、生活の中での不安などがあれば、
地域の皆さまが安心して暮らせるよう、


MSW 濵田