4月13日は「喫茶店の日」。
1888年(明治21年)、
東京・上野に日本初の本格的な喫茶店といわれる
可否茶館 が開店したことに由来しています。
喫茶店といえば、
コーヒーの香り☕
ゆったり流れる時間
誰かと向き合うひととき。
在宅医療の現場でも、
「昔はよく喫茶店に通ったよ」
「ナポリタンが好きだったなぁ」
そんな思い出話を聞くことがあります😊
一杯のコーヒーが、
人と人をつなぎ、
心をほぐしてくれることがあります。
私たちもまた、
医療を届けるだけでなく、
“ほっとできる時間”を大切にしたいと思っています。
診察の合間の何気ない会話。
ご家族との温かなやりとり。
そのひとつひとつが、心の栄養です🌿
忙しい毎日の中でも、
少し立ち止まって深呼吸。
今日はぜひ、
お気に入りの一杯をゆっくり味わってみてください☕✨
はやぶさ在宅クリニックは、
これからも地域の皆さまにとって
“ほっとできる存在”であり続けられるよう努めてまいります🏠🌸
